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2006年07月20日
久々にNH150便
blogのゲストのぺんぎんさんに、150便に使われている機材が新鋭のB737-700である事を教えてもらったので、いつか機会を見計らって搭乗しようと考えていたのである。そして、ついにチャンスがやってきた。
最近の大阪出張は、上司と一緒で、帰りの便も同じ便というが多かったのだが、たまたま今日は一人で帰京。更に、大阪での仕事は夕方遅くなりそうだということも分かっている。ということで、150便を選択する大義名分は揃った訳である。これだけ条件が揃ったら、予約しない筈も無く、本日搭乗してきた。

さて、乗ってみての感想だが、まず客の数が少なくなったというのが実感である。まぁ、国際線仕様機材を使っていた頃の150便は、上級会員に優先して開放していたCクラス席を狙って、数多くの上級会員がそれこそ1ヶ月も前から前方席の争奪戦を繰り広げていた訳なので、それがなくなった今、彼等が敢えて150便を選択する訳も無く(定かではないが、148便狙いなんだろう)、夜遅くに関空を出発する便としては、このくらいの数が妥当だろうと思った。
さて、今回搭乗したB737-700は全てが両側3列のY席仕様であった。座席は、今売り出し中の足元が5cm広くなったY席である。確かに、足元には余裕があると思えたが、それ程横幅の無い(と思っている)私にとっても、幅が狭いという感じは否めなかった。特に今回は、隣の席が空席だったのでそれほど窮屈な感じはしなかったのだが、これで隣に体格の良い人が座った日には、たかだか一時間程度とはいえ、かなり苦しいフライトになるのではないかと思われた。
さて、飛行機は53番ゲートに到着。一応、定時の5分前に到着したのだが、地の果てからてくてくと歩かされたので、結局はいつもの電車に乗ることとなった。
ということで、折角150便用のカテゴリを用意しているものの、今後余程のことが無い限りは150便を使うことも無いのかなという気がしている。誠に残念ではあるが..
投稿者 upopo : 23:55 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月19日
ウェスティン大阪 - 今年三回目
今年三回目のウェスティン大阪滞在である。
午後から客先で打ち合わせがあり、夕方早めに切り上げたので、いつもより早い時間にチェックインしたのであるが、チェックイン後すぐに食事に出てしまったので、部屋の写真撮影は戻ってからということになった。しかも今回、いつものディジタルカメラを持ってくるのを忘れたため、仕方なく携帯のカメラで部屋の様子を撮影したのだが、非常に不満足な出来でかなり後悔している。
今回は、ダブルの部屋が満室だったために、ツインの部屋を予約しておいたのだが、前回同様、デラックスフロアだったので、初めての部屋タイプ(デラックスツイン)への宿泊ということになった。
では、部屋の様子を見ていくことにする。

解像度が低いので、いまいち何だか分かりにくいが、今回アサインされた部屋は1812室で、見取り図上は下段のコーナーツインの左隣の部屋である。

部屋の中から、入り口方向を見た図。レイアウトは前回宿泊した部屋と同様で、入り口を入って右手方向に部屋が広がっているタイプの部屋であった。

こちらも前回同様、シングルシンクの洗面台である。置いてあるアメニティ類も全て前回同様、FLORISのものであった。この石鹸、ちょっとバラの臭いがきついのがいまいちかも。

かなり幅の広いベッドが二台。他のホテルなら、ダブルと言ってもおかしくないくらいの幅はあると思われる。まぁ、ここは一般フロアなので、ヘヴンリーベッドではないのだが、寝心地はかなり良い。

この辺りのセットも、ホテル全般変わらないようである。ただし、箪笥の中には浴衣のみで、ラグジュアリーフロアにだけ置いてある(と思われる)パジャマは当然入っていない。テレビは、機種が統一されていないようで、ここの部屋の物は若干大きめ(それでも小さいが)のものであった。

必須アイテムである、オットマン付のソファ。やはりソファはこうでなくちゃ。
ということで、混んでいたからか、同行者の分も一括で予約したからか、デラックスルームが二回連続で続いてしまった。今後も頻繁に宿泊することになると思われるので、一人で予約を入れた場合にどうなるか、きちんとトラッキングしていく予定である。
投稿者 upopo : 23:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月18日
ホルモン焼は活力の源
渋谷の焼肉屋で夕御飯を食べたのだが、ここのホルモン焼はなかなか良かった。
ホルモン焼というとかなりの確率で食べられないという人が居るのであるが、私にとっては子供の頃からの好物である。まぁ、実際には腸に限らず内臓系の殆どが好きなのだが、店によってはかなり品質の悪い肉(内臓)を珍しいというだけで、かなり高い値段で出しているケースもあるので注意が必要である。
そんな中、今日行った店は、きちんとした腸が出てきたので満足である。お陰でちと食べ過ぎたきらいはあるが..
投稿者 upopo : 22:30 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月17日
MovableTypeのバージョンアップ
新しいバージョンが出たらしいので、とりあえずダウンロードして、アップグレードの方法を調べたのだが、それ程苦労せずに出来そうだったのでファイルを展開して、適当に配置した後、データベースのアップグレードを実施してみた。
しかし、いつまで経ってもアップグレードが完了しましたというメッセージが出ない。よくよく調べると、パラメータの設定が一つ間違っていたことに気づいた。直して再度実行すると、あっという間にアップグレード完了となった。
ということで、とりあえず最新のバージョンに移行完了じゃ。
投稿者 upopo : 20:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月14日
こういう時は迷わずプラチナデスクへ

大阪からの帰りの便は、仕事が長引くことを見越して20:20発の最終便を予約していたのであるが、予想以上に早く終わってしまったため、とりあえずANA Sky Mobile経由で早い時間に出発する便の空席状況を確かめ、変更の可能性を探ってみた。
空席状況
--------------
17:00 34便 ○
18:00 36便 ×
19:00 38便 5
20:20 40便 ×
--------------
流石に金曜日ということだけあって、なかなかの混みようである。でも、頑張れば17時発には何とか間に合いそう。ただし、空港のカウンターで変更するとなると、前回同様良い席は取れない可能性が大だな。
ということで、困った時のプラチナカウンター頼み、電話をかけてみた。最近、なんちゃってプラチナの乱発でめっきり繋がりにくくなったと評判のプラチナカウンターであるが、有料電話にかけたら、あっさり繋がった。待ち時間は10秒くらいだろうか。
まずは、今の予約を変更したい旨、かつ同行者も同じ便から変更したいということを伝えた。ご希望の便はまだ余裕がありますとのことだったで、なるべく前の方で2人並び席とお願いすると、9列目でお取りしましたとのこと。こんな時間で、9列目が取れるとは、やっぱ頼りになるなぁ。お陰で、快適かつ凄く早く帰ってくることが出来た。
投稿者 upopo : 23:25 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月13日
ヒルトン大阪に帰ってきたぞ
今年の1月に、今年最初で最後か?という記事を書いたのであるが、あっさり帰ってきてしまった。まさに、Welcome Back といった感じである。
実は昨日のblogにも書いたように、ウェスティン大阪に連泊の予定だったのであるが、13日のみ完全ブラックアウト状態で全く予約が入らない状況だったため、諦めて(?これ幸いと?)、2泊目はヒルトン大阪に予約を入れたのであった。今年は、アメリカのヒルトン系列にはかなり沢山泊まっているのであるが、日本のヒルトンには2回目の宿泊である。
こちらも、入り口を入るとすぐにベルが「荷物をお持ちしましょうか」と声をかけて、荷物を持ってくれた。今回は更に、「HHonoesの会員でいらっしゃいますか?」と聞かれたので、「はい」と答えると、HHonorsカウンターに案内された。ここで「なんちゃってGoldバレバレだよ」と思いつつも、おもむろにHHonors VISAカードを出す。いつものように、Gold VIP特典でデラックスフロアへのアップグレード、無料朝食券の説明を受け、チェックインが完了。部屋番号は、2806。ん?前に一度泊まったことがあるような..と自分のblogで調べてみると、まさに昨年の12月21日に泊まった部屋と同じであった。
ということで、部屋の詳細な説明はそちらを参照してもらうとして、気になった点を紹介していくことにする。

マルビル側のほぼ真ん中の部屋である。

入り口方向から、部屋の中を見たところ。入って左側がクローゼットや冷蔵庫、ミニバーがあり、右側がバスルームの入り口になっている。珍しく、チェックインの時点でまだ外が明るかったので、障子の外が明るい。

サイドパネルのムードランプを点灯したところ。ベッドの大きさは、既に慣れてしまったキングサイズ。でっかいことは良いことだ。ヒルトンのベッドも、適度な硬さで寝心地はよい。

相変わらず、国内随一の充実度を誇ると思われるミニバーである。季節やその時々で微妙にラインアップが変化するのが面白いが、いずれにせよ高いので使ったことは無い。部屋で飲みたい人には最高だと思うが。

こちらも、これでもかという位詰め込んである冷蔵庫である。大抵の物はここで揃うのではないかと思うくらいの充実振りである。ワイン、シャンパン、ビール、チュウハイは勿論のこと、チョコレート、ゼリー、リポDまで揃っている。

洗面台はいつもと同じ、ワイドサイズであるが、今回は何故かGold VIP特典のビン入りミネラルウォーターが2本用意されていたり、女性用のアメニティ(メイク落とし等)があったりと2名で宿泊する用のセッティングになっているようだった。でも、チェックインの際にカードキーは一枚しか渡されていないので、一人で泊まることになっているのは間違いないと思われるが。
それと、極めつけは男性用油取り紙が丸々ひとパック置いてあったことである。これは貰ってきたが。

ウェルカムフルーツは、昨年の夏に泊まった時と同じ、バナナ、アメリカンチェリー、プラムであった。まぁ、バナナはいつでもどこでも定番という感じであるが。
ということで、今回も満足行く内容であった。まぁ、ヒルトンの場合は、年会費さえ払い続ければ今のところ一応半永久的にGold VIPは維持できるので、それ程気合を入れて泊まりまくる必要は無いのだが、特にアメリカではヒルトン系列に泊まることが多いので、結果的に自力でもGoldくらいは行きそうな勢いである。流石にPlatinumは無理だが。
投稿者 upopo : 22:59 | コメント (1) | トラックバック (0)
2006年07月12日
ウェスティン大阪 - 今年二回目
先日のblogに書いた通り、ウェスティン大阪に宿泊。
NH37便にて伊丹空港に到着し、たまたま大阪駅行きのバス停にバスが停まっているのが見えたのでそのまま乗り込んだのは良かったのだが、このバス、ハービスには行かずにマルビルに停車するとのこと。てっきりハービスに行くと思って乗り込んだのに、到着後、暑い中を少し余分に歩かされる羽目になった。
マルビルからグランヴィアの前を通り、大阪駅のガード下を歩いていると、丁度ウェスティン大阪行きのシャトルバスが停車しているではないか。ということで、空港バスに変なところまで連れて行かれたのは、アンラッキーだったが、シャトルバスにすぐ乗れたのはラッキーであった。客は私のほかに一名のみ。相変わらずシャトルバスの利用者は少ないようだ。
バスは、リッツカールトン大阪の前を通り、ぐるりと回り込んでウェスティン大阪に到着。すぐにベルボーイが荷物を預かりに出てくる辺りは、さすがウェスティンという感じである。
フロントで受付を済ませると、今回の部屋は16Fとのこと。実は、初めての普通の部屋(デラックスフロア)だったりするのだが、多分、明日の予約は混んでいて入らなかったので今日も混んでいる&禁煙とネット接続のリクエストを出しておいたので、そっちが優先された。ために、この辺りに落ち着いたんだろうと勝手に想像。
ということで、部屋の様子を見ていくことにする。

今日の部屋は1614号室。ダブルのプランだったので、01、03、14、16のどれかになると考えていたが、今回は14号室であった。ここのホテル、スィート以外はデラックスでもラグジュアリーでもエグゼでも同じ部屋の大きさなので、避難経路図もこれまで泊まったフロアと全く同じ部屋の配置であった。

入り口から見たところ。既に見慣れたレイアウトである。何故か、このホテルはベルに荷物を運ぶのを頼むと、到着後に部屋のカーテンをわざわざ開けて行ってくれるのであるが、こっちの向きは、隣の医専と十三バイパスが見える程度で、夜景を楽しむにはいまいちの方向である。

入り口方向。クローゼットのガラスは相変わらずぴかぴかに磨きこまれている。ちなみに、このホテルでは、この配置の部屋が一番多いのであるが、結構使いやすいと思う。

さて、スィートでもラグジュアリーでもないので、クローゼットの中にバスローブは無かった。どうせあっても使わないので、どうでも良いのであるが、つまりバスローブはゴールド特典ではなく、部屋に依存しているってことか。ハイアットの場合には、プラチナ以上にはバスローブがつくのだが、この辺りはホテルによるのかプログラムによるのか定かではない。って調べたら分かるんだろうけど。

もう一つ。シンクがシングルだった。実はこれまでの宿泊では全てダブルシンクの部屋だったので、これもちょっとした驚きと言うか、少し新鮮な気がした。どうせ一人ならシンクは一つで充分だし。ちなみに、置いてあるアメニティの数は変わらずといった感じ。

数は一緒だが、メーカー(ブランド)が、今までのミラショーンからFLORISというのに変わっていた。これってつい先日届いたVISAの会員誌に載っていたロイヤルワラント所有で世界で二番目に古い香水専門店(って、VISA会員誌の受け売りじゃ)ではないか。ということで、裏を見ると輸入販売元:全日空商事となっていた。何だかなぁ。

毎度おなじみ、大理石のバスルームである。ここのバスタブは深いのでバスジェルで思いっきり泡を出してゆっくり浸かるのが良い。シャワーブースが独立しているから、石鹸を湯船で使う必要も無いし。

温度調節がお湯+水方式ではなく、ダイヤル式な所もポイント高し。シャワーヘッドを回転させると、お湯の出かたも様々に調整できるのが良い。

引き出しの中に色々と入っている机。もし、ホテルのレストランで夕食をとるのであれば、机上の黒いファイルに入っているワインボトルプレゼント券を持参した方が良い。勿論、飲める人であれば、だが、コースを頼むと、ハウスワインが一本ただでもらえる。

色々と詰まったチェスト。真ん中の開き戸には、冷蔵庫が格納されている。ラグジュアリーフロアではないので、パジャマは置いてなく、浴衣のみとなっている。テレビは、相変わらず小さいな、という感じ。

オットマン付きの椅子。これはポイント高い。座り心地もそこそこで、座って足を伸ばしているとそのまま寝てしまいそうになる。

ベッドはキングサイズで広々。ヘヴンリーベッドでは無いが、適度な硬さで寝心地は良い。
ということで、連泊しようと考えていたのであるが、明日の予約が入らなかった(満室orイベント?)ために、明日はチェックアウトして、他に移る必要があるのであった。
投稿者 upopo : 22:44 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月11日
机が増えたぞ
久々にオフィスに顔を出したら(って、別にサボってたわけじゃなくて、仕事で飛び回ってたんだって)、机が5席も増えていた。ということで、いよいよ増員が現実の物になってきたと思われるが、肝心の新人さんはいつ来るんだろう(謎)。
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2006年07月10日
懲りずにタイ料理
旧友と食事に、ということになったので迷わず渋谷のチャオタイで待ち合わせ。何と言っても渋谷だと皆、帰るのにも都合が良いし、値段が安くて美味いので、まだ連れて行ったことの無い人間と食事に行く時にはここで決まりと言う感じである。
とりあえず、ピニャコラーダ、生春巻き、エビせんから始まって、ヤムタレー、タイラーメン、カレーと腹いっぱい食べて、飲みたい奴は飲みたいだけ飲んでも一人2500円というのは、何ともリーズナブルではないか。
投稿者 upopo : 23:45 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月09日
世の中バーゲンだわさ
ふとしたことで、近所のヨーカドーに寄ったのだが、いつもにも増して、目茶目茶な混みようだった。そういえば世の中ボーナスも出て夏のバーゲンの真っ只中なんだな~。と思いつつ、転職直後で夏のボーナスが無い身としては、今年のバーゲンとは全く無縁なのであった。
ということで、子供達とソフトクリームを食べて帰ってきましたとさ。
投稿者 upopo : 22:06 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月08日
HGPのプラチナサティフィケート
手元に使いそびれているHYATT Gold Passportのプラチナサティフィケートが二枚あったのだが、こいつの使用期限が今年の8月末。何とかハイアットに泊まる機会は無いかとか、食事だけでも、と考えていたのだが、今日更に追加で一枚届いた。
今年に入ってからの分だとすると、ずいぶん時間がかかったなと思いつつ、使用期限を見ると何と今年の8月末。もしかして、今年の8月末でプラチナサティフィケートは終わりか?と思ったが、どうもそうでもないらしい。しかし、この時期に有効期限があと2ヶ月無いようなチケット送りつけられてもねぇ。ただでさえ持て余してるって言うのに。
ということで、結局この三枚は無駄になりそうである。
投稿者 upopo : 21:43 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月07日
国内線に乗るのは久しぶりだなぁ
5/18以来、久々の国内線搭乗。ただし、今月から大阪でのプロジェクトに参加することになったので、以前のように羽田<->大阪(伊丹&関西)を頻繁に利用することになるかも。
今回は、11時アポということで、9時発の17便にて楽々出発。帰りの便は最終の40便を予約してあったが、予定よりも早く終わったので、チェックインの際に38便に変更。金曜日ということもあり、座席は真ん中席になってしまったが、1時間程度なら何とか我慢の範囲だった。
ということで、今日はかなりの楽々出張となった。
投稿者 upopo : 23:26 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月06日
人間ドック行ってきた
新しい会社に移って初めての人間ドックに行ってきた。以前の会社が加入していた健康保険組合は、直営の検診センターを持っていたりと、健保についてはかなり充実していたのであるが、今回の会社は規模が小さいので健保もそれなり。
ということで、それ程は期待せずに行ったのであるが、8:30から始まって、9:45には完了と、およそ人間ドックとは思えないほどのスピードで検査が終わってしまった。一応、胸部X線やバリウム検査はあったものの、眼底検査、心肺機能、運動能力測定などが無かったので、かなりあっさりしていたし、当然こんな時間に終わってしまったので、昼食もなし。
これまで人間ドックといえば、空腹後の昼食が楽しみの一つだったのに、それが無いとは。
ということで、健保によってこれほど違うかと言うことを思い知らされた一日(もかかってないけど)であった。
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2006年07月04日
インディペンデンス・デイ
映画の話ではなく、今日はアメリカの独立記念日という話である。
通常だと、火曜日は海外との電話会議やら何やらがあるのだが、今日はアメリカがお休みなので全ての電話会議はキャンセルになった。
そんだけ。
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2006年07月03日
ウェスティン大阪いいなぁ
今月は大阪に行く機会が沢山あるので、ホテルを選ぶ楽しみも増えてきた。
たまたまSPGがステップボーナスキャンペーン(と言うのか?)をやっており、、8/20までに3回宿泊すると、1回目500SP、2回目1000SP、3回目1500SPのボーナスポイントが貰えるとのことで、ウェスティン大阪に集中して予約を入れることを考えたのである。
ウェスティン大阪の予約の方法はいくつか考えられるが、私の場合はいつも楽天トラベル with ANAのページで予約を入れることにしている。こうすることで、楽天スーパーポイントは貯まるし、ポンカンキャンペーンの対象にもなるし、ANAのマイルも貯まるしと、ホテルのWebや一休.comから予約するのと比べて、若干ではあるがお得感がある。
ただし楽天トラベルを使った場合、SPG番号や禁煙室の希望などは記入欄が無いためにホテルに伝えることが出来ない。そこで、いつも予約を入れた後に直接ホテルにメールで、SPG番号や禁煙室の希望を伝えることにしている。こうしておくと、SPG.comの予約欄にも情報が反映されるし、チェックインの際にSPGカードを提示しなくとも、宿泊実績はカウントされるようになる。ところが、今年に入ってからは、楽天トラベルで予約した後、メールを出す前にSPG.comに情報が反映されるようになった。おそらく、昨年、泊まるたびに同じことを繰り返していたので、ホテル側に把握されてしまったということだろう。
まぁ、これはこれで良いのだが、今回は上司の部屋も一緒に予約し、かつ二部屋ともネット接続可能な部屋にして欲しい、という希望も伝える必要があったため、その旨をメールしたところ、非常に丁寧な返信が帰ってきた。
ということで、暫くは贔屓にさせてもらうことに決定した次第である。でも、プラチナにならない限りは最低料金だとラウンジアクセスまでは無理かな。
投稿者 upopo : 23:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月02日
少しデザインを変えてみるか
Movable Type 3.3が正式にリリースされたとのことで、このblogのエンジンもバージョンアップしてみようかと考えている。ついでに、デザインを少し改良したり、カテゴリーを整理してサブカテゴリーなども作ってみたい。まぁ、広告やアフィリエイトの類は、今回も見送りになると思われるが..
ということで、blogのエンジンを入れ替えないといけないのであるが、結構手間がかかりそうなので面倒くさいが先行して、結局このままかも知れん。
投稿者 upopo : 22:43 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年07月01日
2006年6月の搭乗記録
先月は、搭乗回数3回。13830プラチナポイント獲得。月初の海外出張の復路分と月半ばの往復分が加算されたために、獲得プラチナポイント数は非常に大きくなったが、搭乗回数は全然伸びていない。一応、ブロンズ会員のプラチナポイントには到達したが。

6/03 シカゴ→成田 UA881 H(エコ割14)
6/19 成田→ニューヨーク NH010 B(エコ割スタンダード) ビジネスにupgrade
6/24 ニューヨーク→成田 NH009 B(エコ割スタンダード)
なお、新規に大阪ベースのプロジェクトにアサインされたので、今月以降、搭乗回数は増加する予定である。どこまで伸びるかは分からんが。
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